【CG学部】CG検定 文部科学大臣賞受賞

デザインやCGの基礎、モデリングやアニメーションなどの3DCG、映像制作についての
知識の証明となる『CGクリエイター検定』。初級レベルの「ベーシック」、上級レベルの
「エキスパート」の2種類に分かれ、特にエキスパートは合格率30%程度の超難関!

 

今回、CG学部に所属する加藤 花子さんは、見事エキスパートに1年生で合格!

 

検定を主催するCG-ARTS協会が、優秀な成績をおさめた受験者を文部科学大臣に推薦し、
大臣より認められる文部科学大臣賞も受賞しました!

 

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入学前は独学でCG技術を学んでいた加藤さん。HAL東京の体験入学に参加し、
「本格的にCGを学びたい」と思い、入学を決めたそうです。

 

「検定の勉強はとても楽しかったです。今回の結果に満足することなく、
もっともっと勉強をして技術をつけていきたいです。」

 

加藤さんの言葉には、日々積み上げてきた努力はもちろんのこと、CGの学習が本当に好きなんだな
という強い気持ちも感じることができました。

 

加藤さん、本当におめでとうございました!

 

CG-ARTS検定 公式HP

https://www.cgarts.or.jp/kentei/