【ミュージック】サウンドプロデューサー/ミキシング&レコーディングエンジニアの加納洋一郎氏が特別講義で来校!

HAL東京では、業界の第一線で活躍しているプロによる特別講義(スペシャルゼミ)を行っており、
今回は、「踊る大捜査線シリーズ」や「サマーウォーズ」「フィナルファンタジー」などの音楽を担当し、
最近では、松本人志監督作品の映画『R100』やKのオリジナルミニアルバム『641』を手がけるなど
映画やドラマ、TVCM、様々なアーティストの楽曲など幅広く担当・活躍している
サウンドプロデューサー/ミキシング&レコーディングエンジニアの加納氏に来校して頂き、
「様々なレコーディングと現場から求められるもの」をテーマに特別講義を実施しました。
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聴講している学生たちは、就職を控えた4年生ということもあり、
・プロ達のなかで使う人が増えているDAW
・最近のレコーディングの現場事情
・最近レコーディングで使われる機会が増えているマイクについて
・音楽業界で仕事をしていくために必要なことは何か?  などなど
加納氏の経験談も踏まえて、学生たちに熱く講義していただきました!
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学生たちも、たまに(!?)脱線したり、恋愛に例えた話に盛り上がりながら
自分たちが今後、何をすべきか?を考える、とても有意義な時間となりました。
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HAL東京 プロが直接指導「スペシャルゼミ」についてはコチラ↓
http://www.hal.ac.jp/tokyo/mind/special/index.html