【ロボット】第一期生(4年生)内々定続々!大手ネットワーク機器製造開発会社

今年度、いよいよ第一期生(4年制4年生)卒業の年となり、早くも大手企業への内々定者が続出しています!
見事、就職活動に成功したHAL東京の学生達をインタビューを交えてお届けします。
sawada②
澤田 純平 くん(先端ロボット開発学科4年生)
【大学中退】⇒【HAL東京】⇒
【大手ネットワーク機器製造開発会社】
-澤田くん、おめでとう!業界最大手ですね。僕もよく会社のロゴは、いろいろな所で見かけますよ。
澤田)そうですか。ありがとうございます!
-澤田くんは、大阪府堺市の出身なんですね。高校卒業後、上京して理系の有名大学に進学したと聞きましたが・・・。
澤田)子供の頃からロボットが好きで、東京への憧れもあって理系大学に進学しました。理系ではあったのですが、思っていたような「動かすもの」の専門的な学習ができず、このままでは就職もキツイと思い、大学2年生の頃に「自分のやりたいことを専門的に学ぼう」ということで大学を中退してHAL東京への入学を決意しました。
-なぜ、HAL東京を選んだのですか。
澤田)子供の頃から「HAL大阪(姉妹校)」のCMは目にしていて、就職に強いということで有名でしたので安心でしたし、HAL東京に入学をすると第一期生ということにも惹かれて、縁を感じたというのが率直な所です。
-就職活動中はどんなことを考えて乗り切りましたか?
澤田)大学を中退してまでHAL東京に入ったわけだから、絶対成功しなきゃというプレッシャーはありました。先生方にもバックアップしていただきながら、「絶対にやりたい、と思える仕事に就く!」という強い気持ちで自分を奮い立たせて頑張りました。そういえば、最終面接地が名古屋だったのですが、試験が終わってふと見たらHAL名古屋の校舎(スパイラルタワーズ)が目に入ったんで、思わず携帯電話で写真を撮ったんです(笑)。そういう意味でもHALには本当に縁があったんですね(笑)
-来春からいよいよ念願の企業での社会人がスタートしますね。
澤田)国内のみならず世界を相手に勝負できる企業ですので、自分も世界相手に勝負してみたいと思っています!卒業までさらに腕を磨いていきたいと思います!