ストリートファイト

2月24日のコクーンタワー

コクーンタワー33階の教室ではストリートファイター6大会を行いました!

大会の様子


練習の様子1


練習の様子2

またこの日は体験入学が実施され多くの方が参加しました。


東海林先生のモーションデザインの授業


百合岡先生の缶バッチ制作


サポートの学生


サポートの学生2


村嶋先生のアニメ作画で表情を動かそう


後藤先生のレベルデザインの授業


福井先生のオリジナル楽曲制作


小泉先生のホームページ制作


中川先生のJavaプログラミング


体験授業では保護者向け説明会も実施して、就職活動や奨学金などの学習サポート体制について説明しました。

サウンドミドルウェア講座

ゲーム学部を対象にCRI・ミドルウェア社によるサウンドミドルウェア講座が行われました。

CRIミドルウェア社https://www.cri-mw.co.jp/

ミドルウェアとは、音量の調整や発音のタイミング、繰り返しの制御などの難しい設定をサウンドのデータ側に設定することでゲームのプログラムをする側は単純な再生を実行するだけで効果的にサウンドを組み込むことができる仕組みです。

ゲーム内のサウンドには様々な種類があり、例えば繰り返し音を鳴らす場合に単純に音を鳴らすだけだと単調になってしまいます。そこで音量やエフェクトを加えることで変化を与えたり、意図的にタイミングをずらすことで自然な音の繰り返しを再現することができます。

講義では実際のゲーム内のサウンドを聞きながら、ゲームに実装した場合にどのような効果があるのか実例を交えて紹介頂きました。

↓学生は真剣に授業に臨んでいました

就職活動中の学生もスーツで参加☆

ようこそHAL東京へ

体験入学へようこそ!


白岩先生のカーデザイナー教室


カーデザイン学科の学生が授業のお手伝いに来ています


授業中の1コマ


渡邊朋先生のシューティングゲーム制作


中川勲俊先生のAndoroidアプリ開発


兼平先生のホームページ制作


岩野先生の作画と3D合成


お手伝いの学生たち


渡邊優先生のペンタブレットでイラストの授業


田尻先生の背景デザイン教室


お手伝いの学生さん


東海林先生のモーションデザインの授業


後藤先生のゲームプランナー教室


お手伝いの学生さん


保護者説明会の教室

CG学科・ゲームデザイン学科あるある

学生たちや先生たちにCG学科・ゲームデザイン学科あるあるを聞いてみました

面取りのことをベベルっていいがち

視力が悪くて見えないものを画質が悪いといいがち

GPU性能気にしがち

フォトショップのカラーピッカーぐるぐる操作して暇つぶしがち

リアルでゴットレイ(薄明光線)を見るとテンションあがる ※雲の切れ間から太陽光が注いでる様子

アニメのビックタイトルが授業中に登場するとテンションが上がる

ラフの方がかわいい

眼鏡に雨粒がつくと画像が曇るので玉ボケに見える

色彩の理論を学んでいるからトマトの色味が美しく見える

利き手の手のサイドが黒かったらだいたいCG系学生(デッサンで手が汚れる)

他学科からアニメ学科だから絵が描けると思われてる

空気中にチリが舞うことをチンダル現象と言いがち

フォントが気になる

ペンタブのふたを無くしがち

電源ケーブル忘れがち

忘れ物しがち(デッサンケースとかが大きいから荷物が大きくなりがち)

おしゃれ学生が多い印象

私服がコスプレになりがち