今までにない映像表現

最近デジタルサイネージを見る機会が増えてきましたが、新宿では3Dホログラムの広告を見ることができます。

3D PhantomといってLife is Style社が提供する、LED光源がライン状についたブレードを高速回転させ、光の残像によって映像を映し出し、インパクトのある3D映像を肉眼で体験できる3Dホログラムディスプレイです(専用メガネ等は不要)。
Life is Style社HPはこちら
※リンクは2022年4月現在

学生が制作した3Dホログラムを使った広告はこちら
※リンクは2022年4月現在:学校公式Youtubeへ

ゲームクリエイターに必要な視点ってなんだろう??

ゲーム学科の学生はゲームを作る技術を身に付けてます。
作りたいゲームを作る技術が身に付くことはとても楽しいことであり
技術者として成長を実感する機会でもあります。

就職をして企業でゲームを作る場合は、自分の好きなようにゲームを作れるわけではありません。

やはり遊んでくれる人がいて初めて成り立つものですから、
プロのゲームクリエイターとしては「常にユーザーを楽しませる」意識が必要ですね。

先日バンダイナムコスタジオの大舘隆司氏をお招きしたスペシャルゼミの模様はこちらから
(リンクは学校HPより:2022年4月時点)

HAL的母の日

昨日は母の日だったので学生に家族とのエピソードを募集しました。

・昨日は定番のカーネーションを送りました。
今年は家事を兄貴と分担して代わりにやったりして、面倒な仕事を兄に押し付けられてます。
(ゲーム系学科)

・なぜかうちの家族は、ものを「つくること」が多い。車いじったり、プログラム作ったり。
それゆえ日曜大工や電子工作は父などと話が合う。
(デザイン系学科)

・いつも美味しくて栄養のある食事を作ってくれて皆勤で通えてる。
(IT系学科)

・時々、母オススメのお店(飲食店でもアパレル系でも)に連れていってくれること。
一日あったことを、私が満足して話終わるまで聞いてくれること。
(ミュージック学科)

・地元のお菓子や食べ物を送ってくれる。
(ミュージック学科)

・学校などの送り迎えなど絶対しない父親が、夜遅い時に最寄り駅まで二つ返事で迎えに来てくれるようになったこと。
(ゲーム系学科)

・学内コンテストで賞を貰った時に一緒に喜んでくれて、いつの間にか祖母、祖父にも連絡がいっていたこと。
(ゲーム系学科)

・朝、弁当を用意してくれる。モンハンなどゲームを一緒にプレイしている。
(ゲーム系学科)

・帰りが遅くなる日は毎日迎えに来てくれる。その日あったことを話すとよく聞いてくれる。
オンライン授業の時など終了時間に合わせてご飯を用意してくれる。お疲れといつも言ってくれる。
わたしが勉強している分野を知ろうとしてくれる。
(デザイン系学科)

・ゲームなどの情報が載っている新聞を「見た方がいいよ」と勧めてくれること。
(ゲーム系学科)

・コンビニでアニメグッズのついてるお菓子を買ってきてくれる。
(IT系学科)

・母親も少しゲームをやるようになったこと。
(ゲーム系学科)

・母親が自分が見てた呪術廻戦を一緒に見てたら五条悟オタクになった事。
(IT系学科)

支えてくれる家族に感謝☆

昨日家族に連絡できなかった学生も今日連絡してみよう!

好きだからこそ…

連休明け最初の登校となった6日の放課後

カーデザイン学科4年生が自習で居残りして

デザインを練っていました。

好きなキャラクターがいて

自身の愛車も自分の好きなキャラのデザインで

ラッピングしているそうです。