今年も学生生活をサポートする
アシスタントスタッフの募集が始まりました。
たくさんの新入生が説明会に来てくれました。



<アシスタントスタッフとは>
https://blog.hal.ac.jp/tokyo/5232.html
今年も学生生活をサポートする
アシスタントスタッフの募集が始まりました。
たくさんの新入生が説明会に来てくれました。



<アシスタントスタッフとは>
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1年生ゲーム学部の授業に潜入
「ゲームクリエイション」
ゲームの基本的な仕組みとそこから生じる「面白さ」を、既存のゲームに手を加えたり、自ら考え出すという実践を通じて学習します。
ゲームの中に含まれる「遊び」の構造を分解、調査、考察といった手順を踏まえ、「面白さ」をより深く理解する方法を学びます。
実際のゲーム制作時にオリジナルの面白さを構築する能力を身に付けます。
授業では
・ゲーム制作に必要となる要素を理解する
・ゲームの面白さを、仕組み(ルールや遊び方)から創りだすことができる
・ゲームの面白さを「感覚的」ではなく、「論理的」に創り出すことができる
・ゲームの面白さを分析し、より面白く改善することができる
ようになることを目標としています。


今後は人が「楽しい」と感じる要因を理解し、どんな種類あるのかを学んだり世の中の「楽しい」を分析したり、人間が持つ欲求と脳の関係について理解する。なんていう授業もあります。
楽しいゲームを作るには、人がどのように面白さを感じるかを考える必要があるんですね。

ゲームデザイン学科の2年生が情報処理系の資格の勉強をしていました!
理由を聞いたら、将来デザインもできるプランナーになりたいから
パソコンの構造や仕組みについて知っておきたいのだとか
ゲームデザイン学科では、CGクリエイター検定や色彩検定などの
デザイン系の資格はもちろん受けるのだけど(授業でも対策します)
専科という追加授業で情報処理系の授業を受けることもできます。
自分が制作する道具(PC)の仕組みを知ることは、デザイナーにとっても重要です。
現在HAL東京では未来創造展と題して卒業学年の学生が送る
卒業制作展をオンラインで開催しています。
またYoutubeと連動した企画も実施中
のばまんさんが学生制作のゲームをプレイした様子はこちら
各リンク先は2023年2月現在
ヒロアカを集めている学生さん

写真は昨年新宿駅のデジタルサイネージ
学生が撮影してくれました

ゲームってよくアニメとコラボしていますが、
どんな目的があるんでしょう??